ゆいぴすは何者?整形前と全然違う?経歴や大学・元カレについても

ゆいぴすは何者?整形前と全然違う?経歴や大学・元カレについても

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最近SNSやバラエティでよく見かける「ゆいぴす」。キャバ嬢インフルエンサーとして名前は知っているけれど、「そもそも何者なの?」「整形前と全然違うってほんと?」と思っている人も多いはずです。 さらに、大学や経歴、番組で暴露された元カレとのお金トラブルまで、気になる話題がぎゅっと詰まった人でもあります。

ここでは、ゆいぴすは何者?整形前と全然違う?経歴や大学・元カレについてもまとめてみました。

目次

ゆいぴすは何者?

ゆいぴすは、六本木のキャバクラ「六本木リリック」に在籍するキャバ嬢であり、同時にSNSで大きな影響力を持つインフルエンサーです。
生年月日は2002年1月8日です。 出身は愛知県で、身長170cm・体重47kgというモデル体型も話題になっています。

2026年1月から始まったキャバ嬢オーディション番組「LAST CALL」では審査員として出演し、はっきり物を言うキャラと、キャバクラのリアルを知り尽くしたコメントで一気に知名度を上げました。

出典元:【ラストコール公認切り抜きch】LAST CALL Focus
普段はXやインスタで美容・整形・仕事の裏側を包み隠さず発信していて、「ここまで言って大丈夫?」と思うくらい、良くも悪くも正直なスタイルが支持されているように感じます。

ゆいぴすの経歴

ゆいぴすはもともとは進学校に通っていて、青山学院大学を目指して浪人していました。 しかし受験勉強の中でメンタルを崩してしまい、「勉強よりも今すぐお金を稼ぎたい」とキャバクラの世界に飛び込んだとされます。

最初は名古屋でキャバクラのスタッフやホステスを経験し、その後、東京・六本木に拠点を移しました。 六本木では高級店で実績を積み、「六本木リリック」で人気嬢になりつつ、SNS戦略も同時に進めていったようです。 その結果、フォロワー数が一気に増え、「キャバ嬢インフルエンサー」としてテレビやネット番組からも声がかかるようになりました。

大学はどこ?

ゆいぴすは青山学院大学を目指して浪人していたそうですが、実際に進学した大学や学部は不明です。しかしインスタグラムでは「3月をもって大学を辞めることになりました」と投稿しており、大学を中退したと思われます。

ゆいぴすの整形前は全然違う?

ゆいぴすは、自分でも「醜形恐怖症」と語っていて、整形に関してもかなりオープンにしているタイプです。 16歳で初めて埋没二重手術を受け、17歳で涙袋ヒアルロン酸・目頭切開・おでこのヒアルロン酸、18歳で2回目の埋没、とかなり早い段階から整形を繰り返してきました。

その後も21歳で韓国で「鼻フル+貴族手術」を受け、顎下脂肪吸引やくまとり、ボトックスやエラの筋肉切除など、顔全体をトータルでいじってきたことを自ら発信しています。 22歳以降も鼻の再手術や脂肪吸引、最新系のリフト系施術「ゼロネイト」、23歳で二重の自然癒着法、24歳で切開リフトなど、ほぼ年ごとに何かしらの施術をしているレベルです。

ゆいぴすが整形前と全然違う?という疑問については、高校生の頃の写真を見ると、たしかに今とは雰囲気が違いますが、もともとの顔立ちが可愛いのは共通しています。 黒崎みさ 整形前から可愛いと話題でしたね! 

目鼻立ちは整形によってかなりくっきりしましたが、「ベースが良いところに微調整を重ねた」という印象に近く、純粋に整形前から「普通にめちゃくちゃ可愛い」と感じる人も多そうです。

整形総額やクリニック

ゆいぴすは、整形の総額が1000万円を超えているとも言われています。 韓国の有名クリニック「PLANET」で切開リフトを受け、その様子をYouTubeで配信しているほか、鼻の手術も韓国で行ったと明かしています。

出典元:ゆいぴす YUIPIS

21歳のときに行った鼻のフル整形+貴族手術と渡韓費用あわせて約100万円は、おじいちゃんから支援してもらったようです。 自分のコンプレックスにここまで向き合う姿は極端に見える一方で、同じように悩んでいる人にとっては心強い存在にもなっているように感じます。

ゆいぴすと元カレの800万円トラブル

ゆいぴすの元カレについて一番話題になったのが、「黒服の元カレに800万円騙し取られた」というエピソードです。 

内容としては、当時付き合っていた黒服の男性に対し、仕事や生活の名目で多額のお金を貸し続けた結果、トータルで約800万円に達していたというもの。 しかもお金は浮気相手とのご飯や旅行代に使われていたようです。

ちなみにその元カレはゆいぴすが黒服として働いてたときのお店のオーナーだったようです。

ゆいぴすがマンジャロで炎上?

ゆいぴすは、糖尿病治療薬「マンジャロ」を使ったダイエット宣伝をめぐり炎上しました。オンライン処方サービスのアンバサダーとして発信していましたが、医療用医薬品を美容・減量目的で勧めるように見えたことや、影響力のある立場での説明不足が批判されました。 

その後、スーツ姿で謝罪動画を公開し、薬機法上の問題を含め認識が甘かったと反省を表明。フォロワーの健康と安全を最優先すべきだったとして、美容・医療系を中心としたインフルエンサー活動の当面の休止を発表しました。キャバ嬢としての現場の仕事は続けつつ、発信内容を一度見直す期間に入る、としています。 

出典元:ゆいぴす YUIPIS

まとめ

ゆいぴすは六本木のキャバクラ「六本木リリック」で働く人気キャバ嬢インフルエンサーで、「LAST CALL」の審査員として一気に知名度を上げました。高校〜浪人期には青学を目指して勉強していた時期があり、大学に通ったものの途中で辞めてキャバ嬢の道に振り切ったとされています。

16歳から複数の美容整形を公表しており、鼻や目、リフトなど総額1000万円超とも言われる施術歴からひめか 整形前と同様に 「整形前と全然違う?」と話題ですが、元の顔立ちも十分かわいいタイプです。現在はマンジャロ炎上騒動で活動休止をしていますが、これからのゆいぴすの言動にも注目が集まります。 

この記事を書いた人

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30代後半、ゴシップ好きが高じてエンタメブログを運営中。
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